30DAYSトライアル

【30DAYSトライアル】に挑戦 DAY14 BootstrapでビジネスLPを作る

こんにちは、ポンコツエンジニアのはやです。今回は、30DAYSトライアルのDAY14を進めていきました。気がつけばもう2週間が経過しているのですね。今回の内容は、これまで学習してきたBootstrapを用いて、ビジネスLPを作成する、というものです。

すでに前回のDAY13でLPの一部を作成しているので、今回で完成させてしまいます。

今回はBootstrapだけでスタイルを当てていくのではなく、それに合わせて自分でCSSを書いていくので、より実践に近い形の学習ができます。

 

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今回やることは一つだけ!

・動画のLPを完成させる!

(+αでやるなら)

・画像を著作権フリー、あるいは自分で取ったものに変える

 

自分の画像に変えればそれだけで自分の実績がひとつ出来上がるので余裕があればやりましょう!また、デザインも自分好みに変えていくのも、経験としてよいですね。

今回のポイント

今回は、Youtubeの動画にそってコードを書いていくので、そこまで難しくありません。(英語が苦手な人はまずコードの意味を追いかけましょう。そのコードの意味はなんなのか、これがわかれば英語はある程度わからなくてもOKです!)

BootstrapとCSSの合わせ技を使おう

今回の動画でもっともためになるのは、自分の作品が一つ出来上がることと、Bootstrapと独自のCSSを当てていく流れを学べるところです。

僕はまだ個人でWEB制作の案件を受けたことはありません。しかし、アルバイト先でWEB制作をさせていただいています。

そのバイト先でもBootstrapとCSS(詳しくはSCSSです。)を合わせて、WEBページのデザインを仕上げることはよくあります。いただいたモックなどを参考に、どのように原型を作成すればいいか、細かい部分はどんなスタイルを当てていけばいいかを考えるんです。

なので今回の動画は、実案件を得る上で非常にためになると思いました。

どこまでをBootstrapでやり、どこからを独自のCSSを使っていくのか。これは、会社や個人の思想によって異なってきますが、その流れというものは基本的にはどこも同じだと思います。まずWEBページの形をとらえ、その後細かな部分を仕上げていくという流れです。

今回の動画で、実際にどうやってHTMLやCSSを書いていくのかを学べると思います。

まとめ

DAY13と14はなかなか内容がハードでした。というのも、それ以前の内容に比べて時間が結構かかったからです。その時間にどれだけ、自分で実際に作れる力を身につけるか、そういう点も気をつけて学習しよう、と改めて思わされました。次回は、DAY15、ついに半分が終わるんですね!これからも、自分に負けずたのしんで進めていきましょう!